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沿革

昭和29年 5月 札幌市南3条西1丁目8番地に須貝興行(株)(資本金100万円)を設立。
昭和43年 10月 札幌劇場を解体し、映画・ボウリング・ビリヤード・卓球・サウナ・ゴーゴー・飲食店等の大型複合レジャービル札幌須貝ビルを開設。
昭和53年 12月 札幌須貝ビル内テナントをゲームセンターに転換。ゲーム場経営に着手。
昭和56年 10月 札幌市白石区に白石スガイボウルを、ゲーム場を併設して開設。ボウリング場の展開を再開。
昭和57年 12月 札幌市東区にスガイボウルアポロンを、ゲーム場を併設して開設。コンピュータ・ボウリングシステムを道内で初めて導入。
昭和61年 11月 札幌市須貝ビル内にビリヤード場を、ポケットビリヤードを増設してリニューアルオープン。以後、ビリヤード場を各地に展開。
平成元年 6月 札幌須貝・旭川須貝ビル内にビリヤード場を縮小してカラオケスタジオを開設。以後カラオケスタジオを各地に展開。
平成2年 9月 室蘭市内でボウリング場等を営むマルタケ産業(株)を買収。
平成3年 12月 札幌須貝ビルのゲーム場・ボウリング場フロアを拡大して、リニューアルオープン。以降各地でゲーム場フロアの増設を展開。
平成5年 7月 札幌市白石区に大型アミューズメントビル、スガイディノスをオープン。
平成6年 9月北邦サービス(株)の全株式を取得し、同社を子会社とした後、7年1月に同社を吸収合併。
12月スガイディノス内に通信カラオケ設備と充実した飲食設備をもったスガイディノスカラオケ(25室)をオープン。既存のカラオケ施設へも通信カラオケ設備と飲食設備を順次導入。
平成7年 8月札幌須貝ビル内の映画館8館を解体または改装し、道内初の本格的シネマコンプレックス(複合映画館)7館とゲーム場をオープン。
8月スガイディノス内にビリヤード場をオープン。ビリヤード人気を背景に、各地でビリヤード場の新設または増設を急展開。
平成8年 4月CIを導入し、商号を須貝興行(株)から(株)スガイ・エンタテインメントに変更。
4月当社初のショッピングセンターとの大型複合アミューズメント施設スガイテイネを札幌市手稲区にオープン。
9月株式を日本証券業協会へ店頭銘柄として登録。
12月札幌須貝ビル内のボウリング場に「コズミックボウリング」を道内で初めて導入。
平成9年 3月スガイディノス内にミニシネマコンプレックス3館をオープン。
7月札幌市西区にスガイテイネと同タイプの複合アミューズメント施設スガイコトニを「あいすの家」を併設してオープン。
平成10年 4月帯広市ドリームタウン白樺内にスガイディノスとほぼ同規模のスガイディノス帯広をオープン。
5月スガイ24内にマンガ喫茶をオープン。
平成11年 11月室蘭グランドに隣接してシネマコンプレックス室蘭劇場(4スクリーン)をオープン。
12月本社ビルにインターネットパソコンも設置したマンガ喫茶「e-comics」をオープン。
平成12年 5月レンタル・リサイクル事業を営む株式会社ゲオ(現 株式会社ゲオホールディングス)と業務提携契約(FC契約)を締結。
7月札幌市内のアミューズメント施設内にゲオディノス店とゲオコンパル店をオープン。
平成15年 5月 旭川市に超大型アミューズメント施設スガイディノス旭川オープン。
平成16年 12月 日本証券業協会への店頭登録を取消し、ジャスダック証券取引所に株式を上場。
平成17年 4月 苫小牧市に超大型複合アミューズメント施設スガイディノス苫小牧をオープン。
9月 株式会社ゲオ(現 株式会社ゲオホールディングス)による当社株式のTOBにより、株式会社ゲオ(現 株式会社ゲオホールディングス)を親会社化。
平成18年 5月 札幌市内に大型複合アミューズメント施設ディノスノルベサ オープン。
平成21年 7月 商号を株式会社スガイ・エンタテインメントから株式会社ゲオディノスに変更。
10月 親会社株式会社ゲオ(現 株式会社ゲオホールディングス)の連結子会社である株式会社ゲオフロンティアよりGAME事業及びカフェ事業を、またゲオフィットネスよりフィットネス事業を譲受け。
平成26年 1月 親会社(支配株主)がゲオホールディングスから札証アンビシャス市場の健康コーポレーション(現RIZAPグループ株式会社)(証券コード2928)に。
7月 商号を株式会社ゲオディノスからSDエンターテイメントに変更。
10月 フィットネス事業 SDフィットネスにブランド名称変更。
平成27年 5月 エムシーツー株式会社の株式を取得し、同社及びその子会社を連結子会社化。
7月 株式会社フォーユーの株式を取得し、同社を連結子会社化。